2010年02月02日

巡査が事故、県警公表せず 宮城(産経新聞)

 宮城県警遠田署の20代男性巡査が出勤途中に乗用車で男性会社員(52)をはね、腰の骨を折る大けがをさせていたことが30日、分かった。同署は「命にかかわる重大な事故ではない」として発表していなかった。事故を非公表としたことについて、同署の本木利信副署長は「職業にかかわらず、命に別条のない事故は発表していない」と説明した。

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posted by 西野 憲一 at 23:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

南極から理科の授業=観測隊同行の教諭−奈良(時事通信)

 「南極でシャボン玉を膨らますとどうなりますか」−。第51次南極観測隊に同行している奈良県立奈良高校(奈良市)の森田好博教諭(49)による理科の授業が26日午後、南極の昭和基地と同校を衛星回線で結んで行われた。
 授業には1、2年生約100人が参加。森田教諭は約90分間にわたり、スクリーンを通じ、南極の生物、海氷の仕組み、オーロラのメカニズム、オゾンホールなどについて映像を交えて説明。膨らんだシャボン玉が空中で凍り、触ると割れるおもしろ実験なども行った。
 授業後、2年の山本健太さん(16)は「森田先生の体験を教えてくれたので、自分もそこにいるように感じられた。将来は何らかの形で南極にかかわりたい」。同教諭が副担任を務める1年の大熊コスモさん(16)は「実際の映像を見て、寒いということしか知らなかった南極がよく分かった。いつか行ってみたい」と話していた。 

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posted by 西野 憲一 at 14:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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